waq キャンプ用品 マット

waqのリラクシングマットは極厚で寝心地抜群‼︎類似品も紹介

waqのリラクシングマットが気になってるけど似た様な商品もあるのかな?

そんな疑問にお応えします。

キャンプ場で安眠するためにあると嬉しいのがマットレスですね。

マットレスがあることで多少の地面の凸凹や硬さを気にすることなく眠れます。

マットに厚さがあれば自宅のベッドで眠るのと大差ありません。

我が家もこれから紹介するwaqのリラクシングマットを愛用しています。

waqブランドが好きな方

waqのリラクシングマットが気になっている方

キャンプで極厚マットを使ってみたい方はぜひご一読ください。

 

人気アウトドアブランドwaq

出典引用:waq

株式会社waqは『アウトドアを通じて人生にワクワクを。』をコンセプトにしている会社です。

ワクワクという言葉からわかる様にwaqは日本の会社です。

大手海外のアウトドアブランドも魅力的な商品はたくさんありますが、日本が取り扱っているというだけで安心感があります。

公式サイトから商品を購入した場合には30日間の返品保証。

1年間の安心保証があるのでとてもありがたいです。

>>公式サイトはこちら

 

waqリラクシングマット

出典引用:waq

冒頭でも書きましたが我が家もwaqのリラクシングマットを愛用しています。

まずはスペックを見ていきましょう。

スペック

サイズ

【使用時】縦約200cm x 横約70cm x 高さ約10cm

【収納時】横約72cm x 高さ約22cm

マットの材質 ウレタン

重さ 約3kg

耐荷重 300kg

付属品 エアバッグ x 1個・収納ケース x 1・補修用キット x 1セット

カラー タン・オリーブ・ブラック

ブラックは最近出た新色です。

10cmも厚さがあったら空気を入れるのが大変なのでは。

と思う方もいらっしゃいますよね。

しかし、オートエアバルブを採用しているので吸引モードにバルブを回すことで自然に空気が入ります。

すなわち、勝手に膨らんでくれるのでその間に他の作業ができます。

もう少し膨らませたい場合には、付属のエアバッグを使って好みの厚さにします。

耐荷重は300kgとかなりの余裕があります。

マットレス大好きな子どもが跳ねて遊んでも耐久性があります。

この商品はダブルサイズもあり、家族キャンプにはかなりおすすめです。

10cmという極厚なマットなので凸凹に敏感な子どもも気にする事なく熟睡してくれます。

我が家はキャンプだけでなく遠方への帰省時に車内に敷いて子どもたちの寝床にもしています。

 

他ブランドにもあります。極厚マット

waqのリラクシングマットの魅力はご理解いただけたことでしょう。

しかし、いい商品だからこそ値段も高めと感じる方もいますよね。

もちろんwaq以外のアウトドアブランドからも極厚マットは販売されています。

こちらは人気アウトドアブランドColemanから販売されているマットです。

使用時のサイズは約198×68×10cmで、重さも2.7kgとwaqのリラクシングマットと大差はありません。

アウトドアブランドDODの極厚マットです。

使用時のサイズは約208×80×10cmと紹介したマットの中で一番大きいです。

重さは約4.6kgとこちらも一番重たいです。

ただ、この商品は枕とシーツがセットになっているので掛け布団だけ用意すれば良いだけです。

枕とシーツがセットなのでお値段は少し高めです。

このあとご紹介しますが、枕は快眠の必須アイテムなのでこれからマットを買う方にはこちらもおすすめです。

 

キャンプ時の睡眠のすすめ

極厚マットだけでもかなり快眠になりますがもっとぐっすり眠る方法をご紹介します。

気温

暑すぎる、寒すぎる、でも寝るのは難しいですよね。

夏場と冬場の対策を紹介します。

寒い時

インナーテントを張る前に下にグランドシートを敷くことで地面からの冷気と湿気を塞ぐことができます。

また、寝る時は個別にまたマットがあると地面からの寒さを感じることはありません。

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暑い時

地面にくっついていると地面の熱が伝わってきます。

そこでコットを使うことで風通しをよくするのが良いです。

可能であればハイコットの方が風の通りが良くなります。

我が家は子どもと寝るので、コットは転落の恐れがあるので使えません。

そこで使っているのが冷感シーツです。

大人は冷却シートを貼って寝たりしています。

扇風機はマストアイテムです。

この商品は敷いた瞬間からヒンヤリしてるので夏場は気持ちいいです。

窮屈さ

キャンプといえばシュラフで寝るイメージがあります。

しかし、シュラフの形によってはピッタリとしたものもあります。

寒い時期にはピッタリしたマミー型がおすすめではありますが寝返りが打てないのが難点。

ゆったり眠りたいのであれば封筒型のシュラフがおすすめです。

この商品は足元を出すことができるので暑がりな方や足が出ないと眠れない方におすすめです。

また、洗濯機で丸洗いできます。

すなわち使い終わったらすぐに洗う事ができて衛生的です。

枕

みなさんは普段から枕を使っていますか。

私は一時期、枕を使っていない事がありましたが今は枕なしでは落ち着かなくなりました。

普段の睡眠で枕を使っている方はぜひ枕もキャンプに持ち込むことをおすすめします。

いつもと同じスタイルで寝る事が快眠につながります。

この商品はエア枕ですが、ピローカバーがスウェード調なので肌触りがよくエア枕感がありません。

エア枕なのでコンパクトに収納ができ、自分好みの枕の高さや堅さにできます。

ちなみに今回紹介しているwaqからも枕が販売されています。

 

waqのリラクシングマットは極厚で寝心地抜群‼︎類似品も紹介:まとめ

リラクシングマットはいかがでしたか。

10cmという厚みは本当に寝心地が良いんです。

マットをキャンプ以外で使用している方もいます。

それは来客用の敷布団です。

使う機会が少ないからこそ有効活用できると良いですね。

みなさんもリラクシングマットでイレギュラーな場所での快眠を手に入れてみてはいかがでしょうか。

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